稲佐保育園は長崎市で食育に取り組む保育所です。一時保育、延長保育、育児相談、子育て支援、産休明け保育などに取り組んでいます

  • 食べることは生きる事、食は命の源。食育に取り組む保育園です。
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社会福祉法人子どもの城結宅
稲佐保育園
〒852-8011
長崎県長崎市稲佐町17番17号
TEL.095-861-3621
FAX.095-894-1544

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019776
 

苦情処理

 

苦情・意見・要望の内容等

苦情・意見・要望の内容等
 
平成25年7月8日に保育園内で七夕飾りを燃やした際、燃えカスの灰や短冊用の金銀の紙が、家の玄関先に飛んできていた。
家を訪問し、心配掛けた事をお詫びした。色々話す中で保育園側が気付いていないこともあったので、教えて頂いた事にお礼を述べ、今後七夕飾りや笹は燃やさず、ゴミに出す事を約束した。
※焼き芋や、餅つきの時も火を扱うが、十分注意して取り組んでいることに、今まで同様理解を得られたので、今後も火の始末には十分気をつけ実施したいと思う。
 
平成26年4月〜平成26年8月の期間に3回、地域の方から車を利用する保護者に苦情がありました。
苦情が寄せられるたびに、掲示したり、手紙を配布したりして、注意を喚起し、
対応してきました。
子ども達には道路を歩く時は、必ず大人と手をつなぐよう生活指導の中に取り入れました。
日々繰り返し伝えたいと思います。
 
平成27年8月に保育園近隣の道路でのマナーや駐車場使用について意見・要望がありました。
 苦情の内容がわかるよう、全世帯に配布し、注意喚起とおねがい事を記載し、協力を呼びかけました。
少しでも地域の方に迷惑がかからないよう、駐車場の場所を移動しました。
 
平成28年4月に以上児クラスでは、足の健康のため草履をクラス費で購入していますが、保護者の選択制にしてほしいとの要望がありました。
草履の使用に不安を感じている御家庭があることがわかりました。選択できることをお知らせし、対処することにしました。(今年度は、申し出はありませんでした。)
 
平成30年度6月に「こどもが年長になり園外保育・体験が多くなった」とのご意見がありました。
「保護者の声」
 こどもが年長になって、園外保育・体験が増えたように感じます。我が家のこどもは体力がなく
華奢なので疲れているように見えるのですが・・・。
 
「園からの答え」
 「声」を届けていただいてありがとうございます。
確かに、年長になってからは園外保育・体験の回数を増やしています。年長児は、様々なことに
興味・関心を持ち、体力も付き、新しいことにチャレンジすることをとても喜びます。
でも、子どもたちの個性によって差があるのは当然のことですので、一人一人に向かい合い、
その日、その時のこどもの状況を把握しながら、進めていきたいと思います。
<<社会福祉法人子どもの城結宅>> 〒852-8011 長崎県長崎市稲佐町17番17号 TEL:095-861-3621 FAX:095-894-1544