食べることは生きること

  • 健全な食生活は人間を育てる源です。稲佐保育園では、食と命とのつながりを肌で感じ、食を身近に感じることができるようにしていきます。
  • 栄養のバランス・必要カロリーを考えた献立に基づき、旬のもの、新鮮なもの・添加物の少ない物を使用するよう心掛け、自園方式で作っています。
  • 離乳食は、保護者との連絡を密にし、準備食・前期食・中期食・後期食ときめ細かに対応し、無理なく幼児食に移行できるようにしていきます。
  • アレルギー対応・・・医療機関での検査と指示書に基づき、アレルギー対応の食事を作っています。
  • おやつは、手作りのものを多く取り入れています。

稲佐保育園での取り組み

3つの仲間
(赤・黄・緑)

クリスマスバイキングの行事食の一品です。
マッシュポテトとブロッコリーでクリスマスツリーにしました。

年長組さんがしそジュース屋さんになり
小さい組さんを招待しました。

年長組さんがプール閉じの時に
捕まえたやまめをいただきました。

給食に入っている食材の紹介

市役所の栄養士の先生のお話

これまでの取り組み

ミニトマトのヘタ取り、空豆・トウモロコシ・
玉ねぎ・ヤングコーン・たけのこの皮むき

【 これまで子どもたちと一緒に作ったものの紹介です。】

ところてん、ソーセージ、いちごジャム、筍ごはん、いちごムース、ぎょうざ、
玉ねぎスープ、焼きそば、大学いも、ピザトースト、しそジュース、ゼリー、
よもぎもち、スイートポテト、ふりかけ、プラムジュース、アイスクリーム、
月見だんご、かまぼこ、すももジュース&ジャム、バジルクッキング、
夏野菜入りナポリタン、パン床漬け、干し野菜(大根、ごぼう、しいたけ、れんこん等…)
玉ねぎのホイル包み焼き、こいのぼりクッキー など

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